2017年08月23日更新
中ペンに於ける道具調整!

世界でも中ペン選手が活躍していっるのを観て、素晴らしいと思います。
日本ペンよりシェークハンドに転向している人は多いと思います。
年令が重なるに連れて、シェークにと思ったことはありますが、これも中々勇気のいることでした。
中ペンなら徐々に出来る気がしていたのですが、いざやってみると色々と…
別の戦型なんだといえます。

裏面バックハンド習得は勿論の事…先ずは、道具からつまずいています。
それは、日本ペンのような持ち方で、両面のラバーを貼りラケットの重量との戦いです。

初めは、持っていた日本ペンの裏面にラバーを貼ってやりました。
でも、裏面バックハンドは、シェークや中ペのような丸くてスポットが先端より中心部分にある方が上手くできました。

中ペン購入…
ニッタクバイオリンCにオリジナルとファスタークG-1、ラージスピアに貼っても150超瓩なってしまいました。
ラケットを95%程度に削り少し調整です。
それでも、146弔僚杜未任靴拭
暫く、使っていくうちに腱鞘炎気味になってしまうし、表ラバーでは初めての裏面バックは難しく習得できません、。

ここで、軽いラケットルーテイスJ75弔鮃愼し、ラクザXソフトにスピンピップス、ビュートリー、ブースター等に変更して遣っていました。
でも、依然全重量が137帖143弔任靴拭

ここで、うら裏に変更で裏面には、軽いラバーでしかもウスを選んでも145帖
手の負担はズ〜〜と続いていました。

ラケットを最も軽い黒バルサ7.0(58帖砲撚魴茲と思いましたが…今度は厚さで手に負担になりました。
しかし、初めての138帖136弔脳し楽になりました。
でも、軽いだけではだめでボールを掴む、回転をかける、留める等小技の部分に不満が出てきました。

ラケットをニッタクルーテイスを61グラムまで落として、V−15エクストラ(厚)とハモンドFAスピード(厚)で総重量131弔砲靴泙靴拭
今度は軽すぎて、12ミリのサイドテープで先端の重み調整です。
軽すぎても重すぎても上手くプレーできません。

そんなこんな遣っているうちに、中ペンは使いこなせるようになっていました。

ラケットは日本ペン式中ペンでは無く、中ペンを購入しました。
ニッタクルーテイスC 76弔任后
初めからこの大きさにでは無理と思い、現在72弔膨汗阿靴董▲縫奪織ファクティブ35帖NittakuハモンドFAスピード27帖
フォアの裏ラバーは中で、バックの表は中厚で全重量が134弔如▲薀吋奪箸僚鼎気納蠅鯆砲瓩襪海箸なくなりました。

後は、裏面バックを表ラバーで、確率 出来ることを目標で、頑張っています。
女子がうら裏中ペンを使いこなす選手はよく頑張っているなあ〜と思いますよ(^ν^)