2018年02月24日更新
「2018男子ワールドカップ」張本選手、デビュー戦初勝利!!

男子団体は22日にイギリスロンドンで開幕しました〜
男子日本代表は「 丹羽孝希選手、張本智和選手、大島祐哉選手、上田仁選手」で挑んでいます。
試合方式は男女それぞれ12チームが出場。
3チーム×4組による総当たりのグループリーグを行い、各組上位2チームが決勝トーナメントに進出です。

グループリーグ【男子】
A組…中国・スウェーデン・フランス
B組…日本・イングランド・エジプト
C組…ドイツ・韓国・オーストラリア
D組…香港・ブラジル・アメリカ

日本の初戦はイングランドに3−1で勝利しています。
丹羽孝希/上田仁 のダブルスは3−2で勝利。
張本智和選手は0−3のストレート負けでした。
上田仁選手は3-1の勝利。
4番手、丹羽孝希選手は3−0のストレート勝ちでイングランドに3−1で初戦を飾りました。


第2のエジプト戦では3−0でストレートで勝ちました。
.瀬屮襯后
丹羽孝希/大島裕哉 VS サレ/ぺイアリ
3−1で勝利です。(6・−7・2・8)
 
▲轡鵐哀襯后
張本智和 VS アーサル
3−2でデビュー戦を飾りました。
(4・7・ー9・ー9・4)

注目の張本選手は国際大会日本代表団体戦のデビュー2戦目。
エジプトのアーサル選手は世界ランク17位、出だし2Gは快勝だったが、その後の2Gを落としてしまいました。
張本選手は勝ち急いで2Gを落としてしまったように観えました。
ファイルGは、5−0のスタートでおおきな「チョレイ!!」も飛び出しました。
日本のエースを任されたオーダーだったが、苦しい所から盛り返してマッチポイントを迎えた。
11−4で代表団体戦初勝利を収めることができました。

シングルス…大島裕哉 VS サレ
3−0のストレートで完勝です
(8・6・8)

男子チームも打倒中国を目指してがんばってください☆彡